企業倫理 コンプライアンス リスクマネジメント 内部統制 公務員倫理 企業の社会的責任コンサルティング
企業倫理 コンプライアンス リスクマネジメント コンサルティング
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企業倫理/                                      コンプライアンスとは
企業不祥事の核心と温床
必要性
確立のための3つのサイクル
企業倫理 コンプライアンス リスクマネジメント コンサルティング
Step1 導入期(宣言)
Step2 形成期(共有)
Step3 常態期(共感)
Step4 完成期(風土)
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講演会/研修
マニュアル作成
従業員の行動に対する         調査/分析
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企業倫理 コンプライアンス リスクマネジメント コンサルティング

はじめに
    株式会社ハリーアンドカンパニーは、企業倫理/コンプライアンス、組織風土継承改革、
    リスクマネジメントに係るコンサルティング会社です。
    これまで、200社余りの企業・地方自治体などで実績があり、その経験・ノウハウを
    活かした実効性のあるコンサルティング手法は各方面から高い評価を得ています。
    皆様方の会社が、これからもより社会から信頼され、社会をリードしていくために、
    そして、さらに発展していくために、全力を尽くしてまいります。
 
はじめに〆

TOPICS
2016/3/23

======(新作ドラマ教材発売のお知らせ)======
■今秋、第一法規より、コンプライアンス教材が発売予定です。小社代表が監修をつとめています。
約50テーマをミニドラマ仕立てにしたものです。
詳しくは、第一法規HPなどでご確認くださるようお願い申し上げます。

======(役員研修のお知らせ)======
◆小社代表がJMAトップマネジメント研修「コンプライアンス経営」(年度4回開催)担当講師となりました。
詳しくは、JMA(日本能率協会)のホームページでご確認ください。

======(雑誌寄稿のお知らせ)======
『労政時報』(2014年7月11日発行号)に、小社代表による「企業における不祥事の予防と対応〜従業員教育の視点から考えるコンプライアンスの徹底・浸透方法」が掲載されています。

======(新刊のお知らせ)======
■2012年12月20日、PHPビジネス新書より小社代表による著書「上司がしてはいけない40のタブー」が発刊されました。
2012年12月22日日経新聞にも書籍広告が掲載されました。

職場であるような事例をもとに、公私混同、セクハラ、パワハラ、指示命令など、各編における部下指導のタブーをわかりやすく解説した内容です。

======(新作Eラーニングリリースのお知らせ)======
■JMAM(日本能率協会マネジメントセンター)より、企業倫理・コンプライアンスシリーズの第4弾がリリースされました。
「組織風土とコンプライアンスを考える」という内容になっています。
詳しくは、JMAM(日本能率協会マネジメントセンター)HPなどでご確認くださるようお願い申し上げます。

======(最近多いお問い合わせ)======
◆コンプライアンス職場研修で使う事例題材と解説例に関する依頼が増えています。
小社でも設立当初から携わっている業務で多くの会社で実績があります。

======(その他お知らせ)======
★最近のコンサルティグで依頼の多いテーマは・・・・
コンプライアンス職場啓発活動のためのケース&解説作成、法令関係マニュアル作成、コンプライアンス教育中長期計画作成、コンプライアンス社員意識調査分析など

☆最近のセミナー、講演会、研修で依頼の多いテーマは・・・・
事例で考えるコンプライアンスの5つの行動側面、マネジメントとしてできる不祥事防止のあり方、コンプライアンスの視点で考える職場のマネジメントのあり方、パワーハラスメントを無くす視点、

◆公務員倫理関係で依頼の多いテーマは・・・・
公務員倫理の特性とマネジメントのあり方、職業倫理の捉え方、企業倫理と公務員倫理との違いなど

■トップセミナーで依頼の多いテーマは・・・・
コンプライアンス確立に求められる3つの視点、組織風土と不祥事との関係、「コンプライアンス経営」の伝え方、経営層の倫理観≒会社のコンプライアンスであることの事例、安全・安心文化と確立とコンプライアンスなど

◇管理職(コンプライアンス担当者)セミナーで依頼の多いテーマは・・・・
職場研修で使えるショートケース(企業倫理編、法令遵守編)、抑止と自律のバランス、コンプライアンスの視点で考える職場マネジメントのあり方など

●若手社員セミナーで依頼の多いテーマは・・・・
気づく力、話す力、流されないで仕事を進めるために、「会社のため」「責任を果たす」ことは良いことか?など
 
◆「経営倫理用語辞典」(白桃書房)刊行!
「市場の倫理」「システム監査」等、担当用語執筆担当

★拙著「等身大で語るコンプライアンス講座」(大学教育出版)刊行!
講演会・研修などで話している内容を45テーマに分け、語り口調でわかりやすく解説

動画メッセージ

TOPICS〆Line

企業倫理/コンプライアンスとは
コンプライアンスには、法令尊守という他律的な取り組みと、規則がない場面でも自主的、積極的、誠実に対応していこうとする自律的な取り組みがあります。

STEP1 導入期(宣言)
企業倫理/コンプライアンスの確立までは、いくつかのステップに分けて考えることができます。

STEP2 形成期(共有)
企業倫理/コンプライアンスを進めるにあたっては、「行動層」、「無関心層」、
「乖離・反発層」の割合を目安にするとよいでしょう。

STEP3 常態期(共感)
企業倫理/コンプライアンスにあっては、劇的変化や急進的革新を求めるのではなく、
漸次変化や漸進的改革が求められることになります。

STEP4 完成期(風土)
では、「宣言」をして「共有」を図り「共感」を呼んで「風土」として定着するまでには、
いったいどのくらいかかるのでしょうか。

企業不祥事
過去に起こった不祥事においても、「不正な行為だとは思ってもみなかった」とか
「まさか、こんなことがコンプライアンス違反になるとは知らなかった」
ということはありません。ほとんどの不祥事が、自分たちの行為は
不正な行為だと思いつつ、違反行為だと知りつつ行っていたのです。

∴不正行為を知りつつ行ってしまうのは何故だと思いますか? 詳しくはこちら>>

必要性
企業不祥事は、水面上に出てきたあぶくのようなものです。
いくらそのあぶくを突付いて消してみても、またいつあぶくが出てくるのかわかりません。

∴企業不祥事を根絶やしにするにはどうしたらよいでしょう >>

3つのサイクル
コンプライアンスを確立するためには、常に職場で[意識醸成]、[知識習得]、[行動促進]の
3つのサイクルをまわすことが大切です。

∴職場で意識醸成、知識習得、行動促進の 具体的にご紹介 >>

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