企業倫理 コンプライアンス リスクマネジメント 内部統制 公務員倫理 企業の社会的責任コンサルティング
企業倫理 コンプライアンス リスクマネジメント コンサルティング
企業倫理 コンプライアンス リスクマネジメント コンサルティング
企業倫理/                                      コンプライアンスとは
企業不祥事の核心と温床
必要性
確立のための3つのサイクル
企業倫理 コンプライアンス リスクマネジメント コンサルティング
Step1 導入期(宣言)
Step2 形成期(共有)
Step3 常態期(共感)
Step4 完成期(風土)
企業倫理 コンプライアンス リスクマネジメント コンサルティング
講演会/研修
マニュアル作成
従業員の行動に対する         調査/分析
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企業倫理 コンプライアンス リスクマネジメント コンサルティング

はじめに
    株式会社ハリーアンドカンパニーは、企業倫理/コンプライアンス、公務員倫理、
    組織風土継承改革等に係るコンサルティング会社です。
    これまで、200社余りの企業・行政機関などで実績があり、その経験・ノウハウを
    活かした実効性のあるコンサルティング手法は各方面から高い評価を得ています。
    皆様方の会社が、これからもより社会から信頼され、社会をリードしていくために、
    そして、さらに発展していくために、全力を尽くしてまいります。
 
はじめに〆

TOPICS
2017/6/22

======(新作ドラマ教材発売のお知らせ)======
■2016年末、第一法規より、コンプライアンス教材が発売されました。小社代表が監修をつとめています。
「ミニドラマで学ぶコンプライアンスVer.3」約50テーマをミニドラマ仕立てにしたものです。
詳しくは、第一法規ホームページでご確認くださるようお願い申し上げます。

======(新刊のお知らせ)======
■2017年1月25日、上記ミニドラマのライトノベル(読みやすく、わかりやすい書籍)が発刊予定されました。
「ショートストーリーでらくらく学べるコンプライアンス〜緑山優子のコンプライアンス事件簿〜」
詳しくは、第一法規ホームページでご確認くださるようお願い申し上げます。

======(コンプライアンス・ハラスメント研修のお知らせ)======
◆小社代表が講師をつとめるコンプライアンス研修が開催されます(「公開セミナー」年度3回開催)。
詳しくは、JMA(日本能率協会)のホームページでご確認ください。

======(役員研修のお知らせ)======
◆小社代表が講師をつとめるコンプライアンス研修が開催されます(「コンプライアンス経営」年度4回開催)。
詳しくは、JMA(日本能率協会)のホームページでご確認ください。

======(雑誌寄稿のお知らせ)======
『労政時報』(2014年7月11日発行号)に、小社代表による「企業における不祥事の予防と対応〜従業員教育の視点から考えるコンプライアンスの徹底・浸透方法」が掲載されています。

======(新刊のお知らせ)======
■2012年12月20日、PHPビジネス新書より小社代表による著書「上司がしてはいけない40のタブー」が発刊されました。
2012年12月22日日経新聞にも書籍広告が掲載されました。

職場であるような事例をもとに、公私混同、セクハラ、パワハラ、指示命令など、各編における部下指導のタブーをわかりやすく解説した内容です。

======(新作Eラーニングリリースのお知らせ)======
■JMAM(日本能率協会マネジメントセンター)より、企業倫理・コンプライアンスシリーズの第4弾がリリースされました。
「組織風土とコンプライアンスを考える」という内容になっています。
詳しくは、JMAM(日本能率協会マネジメントセンター)HPなどでご確認くださるようお願い申し上げます。

動画メッセージ

TOPICS〆Line

企業倫理/コンプライアンスとは
コンプライアンスには、法令尊守という他律的な取り組みと、規則がない場面でも自主的、積極的、誠実に対応していこうとする自律的な取り組みがあります。

STEP1 導入期(宣言)
企業倫理/コンプライアンスの確立までは、いくつかのステップに分けて考えることができます。

STEP2 形成期(共有)
企業倫理/コンプライアンスを進めるにあたっては、「行動層」、「無関心層」、
「乖離・反発層」の割合を目安にするとよいでしょう。

STEP3 常態期(共感)
企業倫理/コンプライアンスにあっては、劇的変化や急進的革新を求めるのではなく、
漸次変化や漸進的改革が求められることになります。

STEP4 完成期(風土)
では、「宣言」をして「共有」を図り「共感」を呼んで「風土」として定着するまでには、
いったいどのくらいかかるのでしょうか。

企業不祥事
過去に起こった不祥事においても、「不正な行為だとは思ってもみなかった」とか
「まさか、こんなことがコンプライアンス違反になるとは知らなかった」
ということはありません。ほとんどの不祥事が、自分たちの行為は
不正な行為だと思いつつ、違反行為だと知りつつ行っていたのです。

∴不正行為を知りつつ行ってしまうのは何故だと思いますか? 詳しくはこちら>>

必要性
企業不祥事は、水面上に出てきたあぶくのようなものです。
いくらそのあぶくを突付いて消してみても、またいつあぶくが出てくるのかわかりません。

∴企業不祥事を根絶やしにするにはどうしたらよいでしょう >>

3つのサイクル
コンプライアンスを確立するためには、常に職場で[意識醸成]、[知識習得]、[行動促進]の
3つのサイクルをまわすことが大切です。

∴職場で意識醸成、知識習得、行動促進の 具体的にご紹介 >>

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